Camille(カミール)
スチールシャドウ
Fighter
最近3日間の成績(※Challenger&Master Tier)
勝利
730
敗北
625
勝率
53.87%
Pick率
16.20%
Ban率
5.21%
Roleの割合(β)
Top: 92.99%
Jungle: 5.09%
Mid: 1.11%
Support: 0.66%
Camille(カミール)
スチールシャドウ
Fighter
Attack Power
Defense Power
Ability Power
Difficulty
Health
Health Regen
661 (+85 per level)
9 (+0.8 per level)
Mana
Mana Regen
371 (+32 per level)
9 (+0.75 per level)
Attack Damage
Armor
72 (+3.5 per level)
39 (+3.8 per level)
Attack Speed
Magic Resist
0.641 (+2.5% per level)
33 (+1.25 per level)
Movement Speed
Attack Range
340
125
975
6300

スキル

Passive
アダプティブディフェンス(Adaptive Defenses)
敵チャンピオンに通常攻撃を行うと、その敵チャンピオンの主なダメージの種類(物理または魔法)に応じて、カミールの最大体力の20%にあたるシールドを獲得する。効果時間は1.5~2.5秒。

このシールドには20~10秒間のクールダウンがある。
Q
プレシジョンプロトコル(Precision Protocol)
次の通常攻撃が ? の追加物理ダメージを与え、移動速度が 1 秒間、 20/25/30/35/40 %増加。このスキルは ? 秒以内ならコスト無しで再使用できる。

2度目の「プレシジョンプロトコル」が最初の攻撃から 1.5 秒以上経過してから命中した場合、追加ダメージが 100 %増加して ? になり、攻撃ダメージの ? %が確定ダメージに変わる。

「プレシジョンプロトコル」の攻撃はクリティカルにならない。
射程: 325
コスト: 25マナ
CD: 9/8.25/7.5/6.75/6秒
W
タクティカルスイープ(Tactical Sweep)
チャージしてから一定方向に斬撃を放ち、命中した敵ユニットに 70/100/130/160/190 (+ ? )の物理ダメージを与える。

攻撃範囲の外側半分にいた敵ユニットには 80 %のスロウ効果を与える。このスロウ効果は 2 秒間かけて減衰する。さらに対象の最大体力の 6/6.5/7/7.5/8 %(+ ? %)にあたる追加物理ダメージを与えて、敵チャンピオンに与えた追加ダメージの 100 %と同量だけ自身の体力を回復する。

「タクティカルスイープ」はエピック以外の中立モンスターに与えるダメージが 50 %減少する。
射程: 610
コスト: 50/55/60/65/70マナ
CD: 15/13.5/12/10.5/9秒
E
フックショット(Hookshot)
最初の使用: 地形に貼り付くフックショットを発射して、自身をそこまで引き寄せる。その後1秒間は「フックショット」を再発動できる。

2度目の使用: 壁を蹴って跳躍し、最初に命中した敵チャンピオンのところに着地する。着地すると周囲の敵ユニットに 75/120/175/210/255 (+ ? )の物理ダメージと 0.75 秒間のスタン効果を与える。敵チャンピオンに向かってダッシュした時は移動距離が2倍に伸び、命中時に 5 秒間、攻撃速度が 40/50/60/70/80 %増加する。
射程: 800
コスト: 70マナ
CD: 16/14.5/13/11.5/10秒
R
ヘクステック・アルティメイタム(The Hextech Ultimatum)
少しの間対象指定されなくなり、敵チャンピオンに向かって跳躍してスキルの詠唱を阻止し、その敵チャンピオンを 2.5/3.25/4 秒間いかなる手段をもってしても外に出られないエリアに閉じ込める。近くにいる他の敵ユニットはノックバックされる。閉じ込められた敵ユニットに対する通常攻撃は、対象の現在体力の 4/6/8 %に 5/10/15 を加えた値の追加魔法ダメージを与える。

「ヘクステック・アルティメイタム」はカミールがエリア外に出ると終了する。
射程: 475
コスト: 100マナ
CD: 140/115/90秒

ストーリー

フェロス一族のエレガントな主席スパイであるカミールは、法の及ばぬ領域で活動するために機械の体になった。
彼女の使命はピルトーヴァーというシステムと、内包するゾウンがスムーズに動作し続けるよう保つことにある。
正確無比で適応力に富む彼女は、雑な手際は恥ずべき汚点とみなしている。
その身にまとう刃にも劣らない鋭い意志で、己の能力を極めるためにヘクステック技術による身体拡張を繰り返すカミールを、もはや女性ではなく機械なのではないかと考える者も多い。

動画